テニラケペディアTennis Racket DB
← 一覧に戻る
Dunlop SX300 の商品画像(メーカー公式サイトより)

画像出典: メーカー公式サイト

DunlopSXシリーズ ・ 2025年モデル(2025年1月11日発売)

SX300

スピン(編集部の分類)

ヘッドサイズ100 sq.in
重量(フレーム)300g
バランス320mm
ストリングパターン16x19
全長27in

スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)

メーカー公式ページを見る ↗
仲間の評価・コメントを見る・書く

特徴まとめ

  • スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
  • 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け

※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。

みんなのレビュー・インプレ12件(出典リンク付き)

レビューはすべて出典へのリンク付きで紹介しています。掲載元の方で、内容の修正や掲載の停止をご希望の場合はこちらからご連絡ください。速やかに対応します。

ストリングとの相性

レビューの中でストリングの組み合わせに触れられていた内容を抜き出しています。

  • 回転特化ポリ。ポリの中では反発力が控えめなので飛距離は出にくいが、その分アウトミスしにくい。SX300の飛びを少し抑えつつスピン量を上げたい人におすすめ。価格も安くコスパが良い。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 柔らかめの打感で強力なスピン性能と飛びの良さを両立。ハイパーGが飛びを抑えるタイプなのに対し、こちらは飛びの良いスピン系ポリ。緩みにくい設計なのでテンション維持を重視する人にも。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 柔らかく軽めの打感でボールをホールドするソフト系ポリ。スピン性能はポリツアーレブやハイパーGに譲るが、SX300の柔らかさをさらに引き立たせたい人に合う。飛距離は両者の中間あたり。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • ナイロンにしてはスピンのかかりが良い。打感の硬さ的にポリは厳しいが回転性能も欲しい人に。SX300自体も回転をかけやすいので、組み合わせれば必要十分な回転量を確保できる。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 超柔らかく軽めの打感で、強めのホールド感と優れた反発力・スピン性能を持つベストセラーナイロン。体への負担を極力減らしてテニスをしたい人におすすめ。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 標準的な柔らかさに適度な飛び、良好なスピン性能と耐久性を備えたバランス型ナイロン。飛びや打感に特にこだわりが無ければ、まずこれを張って好みの方向を探るのも良い。

    出典: テニスタイガー さん ↗
SX300で「マイセッティング」を作るストリング・テンション・グリップまで記録して仲間に共有できます

仲間の評価・コメント

あなたの1件が、次に選ぶ人の助けになります。
打感の6項目を付けて投稿すると、みんなの平均がチャートになります。投稿が増えるほど1人の好みに偏らない平均に近づき、「これに近い打感はどれ?」という探し方もできるようになります。ストリングやテンションも一緒に記録すると、同じラケットでもセッティングで打感がどう変わるかが見えてきます。

おすすめ度

星は「人にすすめたいか」、下の6項目は「どんな打感か」を表します(役割が違います)。

打感を5段階で評価する(任意)

6項目すべて選ぶと、みんなの平均チャートに反映されます。

数字が大きい方が良い、という意味ではありません。どちら寄りかを選んでください(3が標準)。

反発力
スピン
スピード
剛性
コントロール
振り抜き
そのときのセッティング(任意)

読み込み中…

非公開の投稿はこの端末にだけ表示され、平均やチャートには入りません
投稿後も、同じ端末の同じブラウザから編集・削除できます
  • 読み込み中…

このラケットと比較する

関連ラケット