テニラケペディアTennis Racket DB
← 一覧に戻る
HEAD Boom Team の商品画像(メーカー公式サイトより)

画像出典: メーカー公式サイト

HEADBoomシリーズ ・ 2026年モデル

Boom Team

パワー(編集部の分類)

ヘッドサイズ107 sq.in
重量(フレーム)260g
バランス340mm
ストリングパターン16x19
全長

スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)

メーカー公式ページを見る ↗
仲間の評価・コメントを見る・書く

特徴まとめ

  • Teamは107インチ/260gと、Boomの中でフェースが大きく最も軽い入門寄りのスペック。2026年のBoomは形状・重量を変えずHY-BOR(ハイブリッドボロン)を追加した世代
  • Team自体を単独で試打したレビューはまだ無く、以下は同シリーズのMP(100インチ/295g)・Pro(98インチ/310g)を打ったレビュアーの評価
  • TennisProShop LAFINOさんはBOOMを「HEADの中では反発系・パワー系に位置づけられるシリーズで、パワフルなのにコートに収めやすい安心感が持ち味」と整理。2026年モデルはストリングパターンがわずかに粗くなり回転がかかりやすくなったとしている
  • Boom MPは「100インチとしては珍しい柔らかい打球感でホールド感がある」「軽くても打ち負けずボレーが非常に楽」というのが共通見解(あさけんテニスチャンネルさん)。テニスタイガーさんも「かなり柔らかめの打感、適度な反発力&スピン性能、スイートスポットの広さ、ボレーのしやすさ」を挙げている
  • アドブロさんはHY-BORについて「従来のシャフトがもう少ししっかりしていればという不満が解消された正常進化」と評価しており、より大きなフェースのTeamはこの方向を扱いやすさに振ったスペックにあたる

※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。

みんなのレビュー・インプレ0件(出典リンク付き)

このラケットのレビューはまだ収集中です。毎日の更新で追加していきます。

Boom Teamで「マイセッティング」を作るストリング・テンション・グリップまで記録して仲間に共有できます

仲間の評価・コメント

あなたの1件が、次に選ぶ人の助けになります。
打感の6項目を付けて投稿すると、みんなの平均がチャートになります。投稿が増えるほど1人の好みに偏らない平均に近づき、「これに近い打感はどれ?」という探し方もできるようになります。ストリングやテンションも一緒に記録すると、同じラケットでもセッティングで打感がどう変わるかが見えてきます。

おすすめ度

星は「人にすすめたいか」、下の6項目は「どんな打感か」を表します(役割が違います)。

打感を5段階で評価する(任意)

6項目すべて選ぶと、みんなの平均チャートに反映されます。

数字が大きい方が良い、という意味ではありません。どちら寄りかを選んでください(3が標準)。

反発力
スピン
スピード
剛性
コントロール
振り抜き
そのときのセッティング(任意)

読み込み中…

非公開の投稿はこの端末にだけ表示され、平均やチャートには入りません
投稿後も、同じ端末の同じブラウザから編集・削除できます
  • 読み込み中…

このラケットと比較する

関連ラケット