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画像出典: メーカー公式サイト
HEADGravityシリーズ ・ 2025年モデル
Gravity Team
コントロール系(編集部の分類)
| ヘッドサイズ | 104 sq.in |
|---|---|
| 重量(フレーム) | 270g |
| バランス | 325mm |
| ストリングパターン | 16x20 |
| 全長 | — |
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
特徴まとめ
- Teamは104インチ/270gと、Gravityの中でフェースが大きく軽いスペック。飛びを抑える16x20の密なストリングパターンはシリーズ共通
- Team自体を単独で試打したレビューはまだ無く、以下は同シリーズのMP(100インチ/295g)・Tour(98インチ/305g)を打ったレビュアーの評価
- Gravity MPは「超柔らかめの打感、強めのホールド感、広めのスイートスポット、ボレーのしやすさ」(テニスタイガーさん)が共通見解。あさけんテニスチャンネルさんも「横糸20本のおかげか乗り感があり、スライスも落ちやすくコントロールしやすい」としている
- 一方で弾きは弱めで「守りでは物足りない場面もある」(あさけんテニスチャンネルさん)、「決め球のパワーは少し物足りない」(Tennis Warehouseさん)という指摘も共通。ボレーのコントロール性能の高さは各所で評価が一致している
- TennisProShop LAFINOさんは2025年モデルについて「AUXETIC 2.0搭載でスイングウェイト的な重さが出やすくなり、打感は思ったよりも柔らかい」と評価している
※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。
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