Pure Aero vs Pure Aero + 徹底比較
Babolat Pure Aero(2026年)と Babolat Pure Aero +(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 300g | 300g |
| バランス | 320mm | 320mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27.5in |
| レビュー数 | 14件 | 0件 |
Pure Aero の特徴
- 新シャフト形状で前作より飛びを抑え(体感8〜9割)、アウトしにくくなった
- やや低め弾道のフラットドライブ主体+かけにいけば急降下スピン。「完成度の高い1本」との評
- ボレーのしやすさはEZONE 100に次ぐレベルという声も
- モールド刷新で「従来のアエロとは別物」「賛否が分かれる」という正直な声もあり、乗り換えは試打推奨
Pure Aero + の特徴
- 9代目Pure Aero(2026)の長さを0.5インチ伸ばした27.5インチ版。面・重さ・バランス・張り方(100インチ/300g/320mm/16x19)は通常のPure Aeroと同じ
- メーカー公式は、長い設計によって腕の振りを活かしやすく、自然と大きなスピンをかけやすいのが特長だと説明している
- 空気抵抗を約6%減らすAEROMODULAR 4フレームと、天然の亜麻繊維で振動を抑えるNF²-Tech 2.0を搭載
- 日本での取り扱いグリップサイズはG2・G3のみ(公式)

