Pure Strike 100 (16x20) vs PHANTOM 100 徹底比較
Babolat Pure Strike 100 (16x20)(2025年)と Prince PHANTOM 100(2024年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 305g | 305g |
| バランス | 310mm | 315mm |
| ストリングパターン | 16x20 | 16x18 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 3件 | 11件 |
Pure Strike 100 (16x20) の特徴
- 16x20の密なパターンで、100インチながら球持ちとコントロール性を高めたモデル
PHANTOM 100 の特徴
- メーカー公式は「ハードヒットからテクニックを使うショットまで対応する最強のオールラウンドモデル」と位置づけ(TeXtreme×ZYLON+ATS)
- 「100インチ以下で最高クラス」と評されるソフトな打感。柔らかホールド系なのに球速とバウンド後の伸びが出るのが最大の個性(TeXtreme×ZYLON)
- 勝手に飛ばず打った分だけ飛ぶ競技系。低め弾道のフラットドライブとスライスが持ち味で、16×18ながらスイートエリアは広め
- 振り抜きの良さと「振り遅れる気がしない」操作性は複数レビュアーが一致して絶賛。比較対象はBlade 98が定番
- 田沼諒太プロ(全日本ベスト8×2回)も一般プレーヤーから借りて惚れ込み実戦投入

