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Pure Strike 98 (16x19) vs RF 01 徹底比較

Babolat Pure Strike 98 (16x19)(2024年)と Wilson RF 01(2024年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ98 sq.in98 sq.in
重量305g重め300g軽め
バランス
ストリングパターン16x1916x19
全長27in27in
レビュー数88

Pure Strike 98 (16x19) の特徴

  • 約5年ぶりのモデルチェンジで歴代No.1の柔らかさ・マイルドさとの評価
  • 低〜中弾道のストロークで伸びを感じやすく、クセが少ない
  • ドライブ系ストロークで押し切りたいプレイヤー向け。パワーは控えめとの指摘も

RF 01 の特徴

  • フェデラーが自身と次世代のために開発した完全新作
  • 空気抵抗を極限まで抑えたSABRフレームで抜群の振り抜き
  • 中厚ながら硬派な打感で球離れ早め。低弾道フラットの球速とバウンド後の伸びはトップクラスとの評
  • はまれば「理不尽な火力」だが賛否が分かれる癖あり。柔らかさ・球持ち・スピン重視の人には不向きとの声

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