SX300 Tour vs PHANTOM 100 徹底比較
Dunlop SX300 Tour(2025年)と Prince PHANTOM 100(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 98 sq.in面小さめ | 100 sq.in面広め |
|---|---|---|
| 重量 | — | 305g |
| バランス | — | 315mm |
| ストリングパターン | — | 16x18 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 5件 | 10件 |
SX300 Tour の特徴
- 98インチのコンパクト設計。振り抜きとコントロール重視のスピードスピン系との評価
PHANTOM 100 の特徴
- 「100インチ以下で最高クラス」と評されるソフトな打感。柔らかホールド系なのに球速とバウンド後の伸びが出るのが最大の個性(TeXtreme×ZYLON)
- 勝手に飛ばず打った分だけ飛ぶ競技系。低め弾道のフラットドライブとスライスが持ち味で、16×18ながらスイートエリアは広め
- 振り抜きの良さと「振り遅れる気がしない」操作性は複数レビュアーが一致して絶賛。比較対象はBlade 98が定番
- 田沼諒太プロ(全日本ベスト8×2回)も一般プレーヤーから借りて惚れ込み実戦投入
