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EZONE 100 vs EZONE 115 徹底比較

Yonex EZONE 100(2025年)と Yonex EZONE 115(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in面小さめ115 sq.in面広め
重量300g重め250g軽め
バランス320mm360mm
ストリングパターン16x19
全長27in27.25in
レビュー数130

EZONE 100 の特徴

  • 柔らかめの打感と強めの反発力、広いスイートスポットが持ち味の定番パワー系
  • 守備やボレーもしやすい万能タイプで幅広いレベルにおすすめの声多数
  • 海外レビュー(TWさん)でも9.0/10と高評価、「100平方インチの基準」との評も
  • 新素材MINOLON採用で快適性が向上した8世代目

EZONE 115 の特徴

  • 115インチ/250gと、EZONEシリーズで最もフェースが大きく最も軽いスペック。バランスも360mmとトップ寄りで、少ない力で飛ばす設計。シリーズのコンセプトは「爆発的なパワーと柔らかい打球感を両立」(メーカー公式)
  • 115自体を単独で試打したレビューはまだ無く、以下は同世代のEZONE 100・100Lを打ったレビュアーの評価
  • EZONE 100は「柔らかめの打感で反発力が強く、スイートスポットが広い。守備やボレーもしやすい万能パワー系」(テニスタイガーさん)というのが共通見解で、ボレーのしやすさは各レビュアーが繰り返し挙げている
  • テニスタイガーさんは軽量版の100Lについて「かなり柔らかめの打感、広めのスイートスポット、強めの反発力、球速の出しやすさ、守備&ボレーのしやすさ、操作性の良さ」を挙げており、115はこの方向を最大まで振ったスペックにあたる
  • 8代目はアイソメトリック理論の進化でシリーズ史上最大のスウィートエリアを実現し、シャフトの新素材MINOLONで振動減衰性を5.8%向上、グリップにVDMを内蔵している

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