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VCORE 100 vs VCORE 100D 徹底比較

Yonex VCORE 100(2026年)と Yonex VCORE 100D(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in100 sq.in
重量300g軽め305g重め
バランス320mm315mm
ストリングパターン16x1916x20
全長27in27in
レビュー数109

VCORE 100 の特徴

  • マイルドな打球感とホールド感、中央寄りに修正されたスイートエリアで快適
  • 強めのパワー&スピン性能で球速を出しやすいスピン特化系
  • 回転量や弾道の高さを自分で調整しやすいとの評価
  • 「扱いやすさが大幅改善」「VCORE過去最高」との声もある8世代目

VCORE 100D の特徴

  • VCORE 100の「飛びすぎ」に悩む人向けの高密度(16×20)スペック。あさけん氏は3機種比較で「個人的には100Dがおすすめ」
  • 98と同じ305g/バランス315mmで「98の面が大きい版」という位置づけの解説も
  • 重みで面ブレが減り剛性が高く、相手のボールに負けにくい。打感はやや硬め・ホールド感控えめ
  • 低めの弾道でストロークがまとまると好評。競合はピュアアエロ、近い性能はSPEED MPとの分析

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