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Yonex EZONE 105(ブラストブルー) の商品画像(メーカー公式サイトより)

カラー展開

画像出典: メーカー公式サイト

YonexEZONEシリーズ ・ 2025年モデル

EZONE 105

パワー(編集部の分類)

ヘッドサイズ105 sq.in
重量(フレーム)275g
バランス330mm
ストリングパターン
全長27in

スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)

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特徴まとめ

  • 105インチ/275gと、EZONE 8代目の中でフェースを大きくして扱いやすさに振ったスペック。シリーズ全体のコンセプトは「爆発的なパワーと柔らかい打球感を両立」(メーカー公式)
  • 105自体を単独で試打したレビューはまだ無く、以下は同世代の標準スペックEZONE 100(300g)・100L(285g)を打ったレビュアーの評価
  • EZONE 100は「柔らかめの打感で反発力が強く、スイートスポットが広い。守備やボレーもしやすい万能パワー系」(テニスタイガーさん)というのが共通見解。Tennis Warehouseさんも9.0/10で「打倒すべき100平方インチの基準」と評価している
  • あさけんテニスチャンネルさんは「パワー系黄金スペックの中では圧倒的に柔らかく、前作よりホールド感が増してアウトが減りそう。ボレーは最高」と評価する一方、スピン量重視・飛びを抑えたい人には不向きだとしている
  • 8代目はアイソメトリック理論を進化させてシリーズ史上最大のスウィートエリアを実現し、シャフトに新素材MINOLONを採用して振動減衰性を5.8%向上、グリップにはVDMを内蔵している

※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。

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