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画像出典: メーカー公式サイト
Signum Proポリエステル
ANDROMEDA
| ゲージ(太さ) | 1.20 / 1.25 / 1.30 mm |
|---|---|
| 素材 | ポリエステル |
| 構造 | ラフ加工(表面テクスチャー) |
「モノフィラメント」は1本の芯でできた構造(耐久性・スピン向き)、「マルチフィラメント」は細い繊維を束ねた構造(打球感が柔らかい)です。
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
特徴まとめ
- 表面にラフ加工を施した丸型ポリ。公式は「ラフな表面で最良のコントロールを生むパワフルなストリング」と位置づける
- あさけんテニスチャンネルさんは「扱いやすくまとまった性能」と評価。打感はやや柔らかめ
- 強く振るとホールド感が高まり、ゆっくり振るとたわみから反発が出る。スイングの強さで表情が変わる
- ボレーは乗る感覚があってコントロールしやすい一方、飛びを抑えたい人には向かないとしている
※出典付きレビューを総括した編集部まとめです。
みんなのレビュー・インプレ1件(出典リンク付き)
2026 Extreme Pro に1.25mmを46lbsで張ってのインプレ。「壮大な名前で尖った性能かと思いきや、打ってみると扱いやすくまとまった性能」と評価しています。飛びはやや強め、打感はやや柔らかく、わずかなたわみとそこから生まれるパワーを感じるとのこと。自分から強く振るとホールド感が高まり、ゆっくり振るとたわみによる反発でやや飛ぶという二面性を挙げています。ボレーは「乗る感覚」があってコントロールしやすく、サーブは厚く当てたときにコントロールしやすいと述べています。ポリツアープロと比べるとポリツアープロの方がやや硬く、飛びを抑えやすい印象とのこと。ほどよいアシストと扱いやすさを求める人に勧める一方、しっかりした打球感のポリを探している人や飛びを抑えたい人には勧めないという結論です。
扱いやすい丸形ポリ!! Andromeda【ガットレビュー】この動画を見る(あさけんテニスチャンネル さん) ↗
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