← ストリング一覧に戻る
仲間の評価・コメントを見る・書く ASTERISTA 130で「マイセッティング」を作るストリング・テンション・グリップまで記録して仲間に共有できます→
Toalson
Toalsonポリエステル
ASTERISTA 130
| ゲージ(太さ) | 1.30mm |
|---|---|
| 素材 | ポリエステル |
| 構造 | — |
「モノフィラメント」は1本の芯でできた構造(耐久性・スピン向き)、「マルチフィラメント」は細い繊維を束ねた構造(打球感が柔らかい)です。
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
みんなのレビュー・インプレ3件(出典リンク付き)
- YouTubeアドブロ [ADBL.] さん
「本当にポリっぽいナイロンなのか」を検証した回。しっとりした打球感の中に打ち応えのある芯があり、ナイロンとしては硬さも感じられたという評価。ホールド感と反発力の両方がある程度感じられ、計測データでは球速111km/h平均、回転量+5.2%という結果が示されています。
【トアルソン】アスタリスタ・アーマードって本当にポリっぽいナイロンなのか確かめてみた。Toalson ASTERISTA ARMOREDこの動画を見る(アドブロ [ADBL.] さん) ↗ - YouTubeウインザー テニス ちゃんねる さん
ショップスタッフによる比較回。多角形ポリでスピンがかかりやすい形状という評価で、ポリツアーレブと比べるとレブの方がやや硬いとの整理。アスタリスタはそれを少し優しく柔らかくしたような性格だと述べています。太めの130はより打ち応えが出る方向です。
ASTERISTA ARMOREDをイチオシ!2週連続!この動画を見る(ウインザー テニス ちゃんねる さん) ↗ - ブログ・サイトテニスタイガーの部屋 さん
柔らかめの打感、適度なボールの飛び、軌道の抑えやすさ、ボールコントロールのしやすさが特徴のナイロンと総括。実際に使った感想をストリングごとに書いた記事。
Toalson ASTERISTA 130 インプレ・評価・レビューこの記事を読む(テニスタイガーの部屋 さん) ↗
レビューはすべて出典へのリンク付きで紹介しています。掲載元の方で、内容の修正や掲載の停止をご希望の場合はこちらからご連絡ください。速やかに対応します。
このストリングが合うラケット
レビューの中で、このストリングとの組み合わせについて語られていたラケットです。
- Wilson Ultra Tour 98 V5
ボールが飛びすぎず軌道が少し低めになりやすいフラットドライブ系ナイロンでコントロールしやすい。ナイロンを張りたいがアウトミスは避けたい人向き。価格も安めでコスパ重視の人にも。
出典: テニスタイガー さん ↗




仲間の評価・コメント
あなたの1件が、次に選ぶ人の助けになります。
打感の6項目を付けて投稿すると、みんなの平均がチャートになります。投稿が増えるほど1人の好みに偏らない平均に近づき、「これに近い打感はどれ?」という探し方もできるようになります。ストリングやテンションも一緒に記録すると、同じラケットでもセッティングで打感がどう変わるかが見えてきます。
このストリングを縦(メイン)にしたハイブリッドの評価を見る・書く →