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CX400 Tour vs RF 01 徹底比較

Dunlop CX400 Tour(2024年)と Wilson RF 01(2024年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in面広め98 sq.in面小さめ
重量300g300g
バランス320mm315mm
ストリングパターン16x1916x19
全長27in27in
レビュー数89

CX400 Tour の特徴

  • SX300・FX500と並ぶダンロップの黄金スペック代表格として比較レビューでよく取り上げられる1本

RF 01 の特徴

  • フェデラー選手が自身と次世代のために開発した完全新作
  • 空気抵抗を極限まで抑えたSABRフレームで抜群の振り抜き
  • 中厚ながら硬派な打感で球離れ早め。低弾道フラットの球速とバウンド後の伸びはトップクラスとの評
  • はまれば「理不尽な火力」だが賛否が分かれる癖あり。柔らかさ・球持ち・スピン重視の人には不向きとの声

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