FX500 vs PHANTOM 100 徹底比較
Dunlop FX500(2025年)と Prince PHANTOM 100(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 300g軽め | 305g重め |
| バランス | 320mm | 315mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x18 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 6件 | 10件 |
FX500 の特徴
- かなり柔らかめの打感の「柔らか爆速パワー系」
- スピーディでパワフルなフラットドライブが打ちやすい
- 球速・飛距離ともに出て爽快感バツグンとの評価
PHANTOM 100 の特徴
- 「100インチ以下で最高クラス」と評されるソフトな打感。柔らかホールド系なのに球速とバウンド後の伸びが出るのが最大の個性(TeXtreme×ZYLON)
- 勝手に飛ばず打った分だけ飛ぶ競技系。低め弾道のフラットドライブとスライスが持ち味で、16×18ながらスイートエリアは広め
- 振り抜きの良さと「振り遅れる気がしない」操作性は複数レビュアーが一致して絶賛。比較対象はBlade 98が定番
- 田沼諒太プロ(全日本ベスト8×2回)も一般プレーヤーから借りて惚れ込み実戦投入
