SX300 vs SX300 Lite 徹底比較
Dunlop SX300(2025年)と Dunlop SX300 Lite(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 300g重め | 270g軽め |
| バランス | 320mm | 330mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x18 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 14件 | 0件 |
SX300 の特徴
- スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
- 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け
SX300 Lite の特徴
- 100インチ/270gとSXシリーズ最軽量のスペック。メーカー公式のキャッチコピーは「これまで以上の飛びと操作性に優れたパワーアシストモデル」で、「快適な飛びとショットの安定性を重視するプレーヤーやジュニアに」と位置づけられている
- メーカー公式は、弾道補正機能の大幅な強化でこれまで以上のパワーと快適な打球感を実現し、ジュニアのステップアップにも適した16×18ストリングパターンのパワーアシストモデルと説明している
- 搭載テクノロジーはSPIN BOOST FRAME GEOMETRY、V-ENERGY SHAFT、SPIN BOOST XT GROMMETS、SPIN BOOST STRING TECH、VIBROSHIELD、SONIC CORE
- フレーム内部のSONIC COREには高反発ウレタン発泡体「Infinergy」を採用し、ほぼ重量を増やさずにパワーと面の安定性を高めたと公式は説明している

