SX300 vs Blade 100UL V10 徹底比較
Dunlop SX300(2025年)と Wilson Blade 100UL V10(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 300g重め | 265g軽め |
| バランス | 320mm | 325mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 14件 | 0件 |
SX300 の特徴
- スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
- 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け
Blade 100UL V10 の特徴
- 100ULは100インチ/265g(バランス325mm・16x19)のスペック
- メーカー公式はBLADE V10を「BLADEらしさを追求しさらに進化した」世代とし、V9から搭載のStableFeelをさらにアップデートして揺るぎない安定感とシャープな打球感を実現したと説明している
- フレーム構造「X-LOOP」は、フレームが内側にしなることでパワーを「ためて解き放つ」ことでボールを飛ばす力に変える、というのが公式の説明
- Wilsonの特許技術FORTYFIVEテクノロジーにより、BLADE独自のしなりと打感を維持しながら安定性を実現したと公式は説明している

