テニラケペディアTennis Racket DB

SX300 vs VCORE ALPHA 徹底比較

Dunlop SX300(2025年)と Yonex VCORE ALPHA(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in100 sq.in
重量300g重め275g軽め
バランス320mm330mm
ストリングパターン16x1916x18
全長27in27in
レビュー数14件0件

SX300 の特徴

  • スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
  • 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け

VCORE ALPHA の特徴

  • 公式ショップのスペックは100平方インチ/平均275g/バランス平均330mm/ストリングパターン16×18/全長27インチ
  • ヨネックス公式サイトのVCOREラケット一覧には、同じ100インチ・16×18で重さの異なるVCORE ALPHA(平均275g)・ALPHA L(平均260g)・ALPHA SL(平均245g)の3機種が並んでいる
  • 素材は高弾性カーボン+NANO MESH NEO+Servo Filter+VDMで、原産地は中国(メーカー公式)。VCORE 102の2G-Namd FLEX FORCEとは異なる素材構成になっている
  • Servo Filterは伸縮性と密着性の高い素材をカーボン層の間に入れて振動減衰性を高める技術、VDMはグリップ内に広く巻き付けて雑振動を吸収するメッシュ材だとメーカーは説明している

他の人気比較