PWR 115 vs VCORE 100 徹底比較
HEAD PWR 115(2025年)と Yonex VCORE 100(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 115 sq.in面広め | 100 sq.in面小さめ |
|---|---|---|
| 重量 | 230g軽め | 300g重め |
| バランス | 375mm | 320mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x19 |
| 全長 | 27.7in | 27in |
| レビュー数 | 0件 | 10件 |
PWR 115 の特徴
- PWR 115はPWRシリーズの中でも「スーパーパワー」を狙った最軽量クラスのモデル。2025年9月4日発売
- 115平方インチ/230g/バランス375mm/全長27.7インチと、フェース・軽さ・長さのすべてを飛びに振ったスペック。フレーム厚は29mm
- スイートスポットが広く腕にやさしい仕様というのがメーカーの説明。少ない力で楽に飛ばしたい層に向く
- PWRシリーズは「軽さ」「ボールを飛ばすパワー」「打感の柔らかさ」がコンセプト。115はその方向を最も強く押し出したモデルにあたる
VCORE 100 の特徴
- マイルドな打球感とホールド感、中央寄りに修正されたスイートエリアで快適
- 強めのパワー&スピン性能で球速を出しやすいスピン特化系
- 回転量や弾道の高さを自分で調整しやすいとの評価
- 「扱いやすさが大幅改善」「VCORE過去最高」との声もある8世代目
