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ACROSTRIKE 305 vs PHANTOM 100 徹底比較

Mizuno ACROSTRIKE 305(2026年)と Prince PHANTOM 100(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ98 sq.in面小さめ100 sq.in面広め
重量305g305g
バランス325mm315mm
ストリングパターン16x18
全長27in27in
レビュー数210

ACROSTRIKE 305 の特徴

  • 2026年2月デビューのミズノ初コントロール系シリーズ
  • 「狙った所にスピンの利いたスピードボールを打ち込む」がコンセプト
  • 新技術デュアルスプリング(柔らかさ×反発)+4WP(スナップバック促進)を搭載
  • スイングスピードの速い競技者向けの98インチ

PHANTOM 100 の特徴

  • 「100インチ以下で最高クラス」と評されるソフトな打感。柔らかホールド系なのに球速とバウンド後の伸びが出るのが最大の個性(TeXtreme×ZYLON)
  • 勝手に飛ばず打った分だけ飛ぶ競技系。低め弾道のフラットドライブとスライスが持ち味で、16×18ながらスイートエリアは広め
  • 振り抜きの良さと「振り遅れる気がしない」操作性は複数レビュアーが一致して絶賛。比較対象はBlade 98が定番
  • 田沼諒太プロ(全日本ベスト8×2回)も一般プレーヤーから借りて惚れ込み実戦投入

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