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Mizuno
MizunoACROSTRIKEシリーズ ・ 2026年モデル(2026年2月発売)
ACROSTRIKE 305
コントロール系(編集部の分類)
| ヘッドサイズ | 98 sq.in |
|---|---|
| 重量(フレーム) | 305g |
| バランス | 325mm |
| ストリングパターン | — |
| 全長 | 27in |
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
特徴まとめ
- 2026年2月デビューのミズノ初コントロール系シリーズ
- 「狙った所にスピンの利いたスピードボールを打ち込む」がコンセプト
- 新技術デュアルスプリング(柔らかさ×反発)+4WP(スナップバック促進)を搭載
- スイングスピードの速い競技者向けの98インチ
※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。
みんなのレビュー・インプレ3件(出典リンク付き)
- 海外レビュー(日本語要約)Tennis Warehouse さん
米国大手Tennis Warehouseさんでも取り扱いが始まったシリーズページ。
Mizuno Acrostrike Racquetsこの記事を読む(Tennis Warehouse さん) ↗ - YouTubeTennis Warehouse さん
コントロール・快適性・安定性・スピンを狙ったモデルという解説。4方向ポケットグロメットシステムがボールの食い込みとスナップバックを高め、強いスピンを生むとのこと。98インチ、3ポイントヘッドライトというスペックで、打感はしっかりしていて快適だと評価しています。
Mizuno Acrostrike 305 Tennis Racquet Review: A Control Racquet Worth Trying?この動画を見る(Tennis Warehouse さん) ↗ - YouTubeRackets & Runners さん
「今年のコントロールラケット候補」という評価。ミズノのラインナップではアクロスピードがパワー、アクロストライクがコントロールという役割分担で、まずアクロスピードから試したという流れです。多くのコントロールラケットが7ポイントヘッドライトなのに対し、こちらのバランスの取り方にも触れています。
Contender for control racket of the year!! Mizuno Acrostrike 305 Review | Rackets & Runnersこの動画を見る(Rackets & Runners さん) ↗
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