TF40 315 (16x19) vs Blade 98 (16x19) V10 徹底比較
Tecnifibre TF40 315 (16x19)(2024年)と Wilson Blade 98 (16x19) V10(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 98 sq.in | 98 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 315g重め | 305g軽め |
| バランス | 310mm | 320mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 5件 | 9件 |
TF40 315 (16x19) の特徴
- ボックス形状らしいフィールの良さと方向性の制御が持ち味
- RS Sharp Sectionで重量を増やさず安定性を確保
- 球持ちが長く精度の高いコントロールができるとの評価
Blade 98 (16x19) V10 の特徴
- 新モールドで面ブレが減り安定感がアップ。パワー感は前作と近く、移行しやすい正常進化
- 「ブレードでしか味わえない」コントロール感とパワー感。ストロークでガンガン打ち抜くコントロール系
- 発色の良いグリーンの質感は現物がかなり良いとの声
- 98は16x19/18x20の2仕様に加えスピン仕様の98Sも展開

