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DEFYER 100 V1 vs VCORE 100D 徹底比較

Wilson DEFYER 100 V1(2026年)と Yonex VCORE 100D(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in100 sq.in
重量300g軽め305g重め
バランス315mm315mm
ストリングパターン16x20
全長27in27in
レビュー数69

DEFYER 100 V1 の特徴

  • 2026年7月発売の完全新シリーズ(98プロ/100/100L/100ULを展開)
  • 心地良いしなり感と振り抜きの良さが持ち味のスピン系
  • 実際はトータルバランス型で、球威もコントロールも自分で調整したい人向け
  • 「スピン系神ラケ」と呼ぶレビュアーもいる話題の1本

VCORE 100D の特徴

  • VCORE 100の「飛びすぎ」に悩む人向けの高密度(16×20)スペック。あさけん氏は3機種比較で「個人的には100Dがおすすめ」
  • 98と同じ305g/バランス315mmで「98の面が大きい版」という位置づけの解説も
  • 重みで面ブレが減り剛性が高く、相手のボールに負けにくい。打感はやや硬め・ホールド感控えめ
  • 低めの弾道でストロークがまとまると好評。競合はピュアアエロ、近い性能はSPEED MPとの分析

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