CX400 Tour vs Blade 98 (16x19) V10 徹底比較
Dunlop CX400 Tour(2024年)と Wilson Blade 98 (16x19) V10(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in面広め | 98 sq.in面小さめ |
|---|---|---|
| 重量 | 300g軽め | 305g重め |
| バランス | 320mm | 320mm |
| ストリングパターン | 16x19 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 8件 | 9件 |
CX400 Tour の特徴
- SX300・FX500と並ぶダンロップの黄金スペック代表格として比較レビューでよく取り上げられる1本
Blade 98 (16x19) V10 の特徴
- 新モールドで面ブレが減り安定感がアップ。パワー感は前作と近く、移行しやすい正常進化
- 「ブレードでしか味わえない」コントロール感とパワー感。ストロークでガンガン打ち抜くコントロール系
- 発色の良いグリーンの質感は現物がかなり良いとの声
- 98は16x19/18x20の2仕様に加えスピン仕様の98Sも展開

