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SX300 vs DEFYER 98 Pro V1 徹底比較

Dunlop SX300(2025年)と Wilson DEFYER 98 Pro V1(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ100 sq.in面広め98 sq.in面小さめ
重量300g軽め305g重め
バランス320mm315mm
ストリングパターン16x1916x20
全長27in27in
レビュー数129

SX300 の特徴

  • スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
  • 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け

DEFYER 98 Pro V1 の特徴

  • DEFYERシリーズの競技者向け98インチモデル(305g / 16×20)
  • 打感は柔らかくボールを持つ時間が長い。ブレードやファントムの系統にスピン性能を足した位置づけという声
  • 16×20ながらクロスの間隔が広く、スピン量は高水準。飛びは98インチとして平均的で暴発しにくい
  • 2023年モデルのピュアアエロ98と「最も似た2本」と評され、その後継として選ぶ人にも薦められている
  • ラケットのアシストを求める人には不向き。しっかり振り切れる人向けという指摘もある

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