PHANTOM GRAPHITE 100 XS vs EZONE 100 徹底比較
Prince PHANTOM GRAPHITE 100 XS(2026年)と Yonex EZONE 100(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in | 100 sq.in |
|---|---|---|
| 重量 | 300g | 300g |
| バランス | 320mm | 320mm |
| ストリングパターン | 16x18 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 4件 | 13件 |
PHANTOM GRAPHITE 100 XS の特徴
- ノーマルのファントムグラファイト100よりフレームを厚くし、パラレルホールのグロメットを採用したスピン強化モデル
- 300gと285gの2スペック展開
- 打感はかなり柔らかく玉持ちが良い。97に近いソフトさという声も
- スピンをかけても浅くならずしっかり飛んでくれるのが、無印100との一番の違い
- 「グラファイトシリーズで最も実用性が高い」「こちらを標準の100と考えていい」との評価も
- 強いパワーアシストや球離れの速さを求める人には向かない
EZONE 100 の特徴
- 柔らかめの打感と強めの反発力、広いスイートスポットが持ち味の定番パワー系
- 守備やボレーもしやすい万能タイプで幅広いレベルにおすすめの声多数
- 海外レビュー(TWさん)でも9.0/10と高評価、「100平方インチの基準」との評も
- 新素材MINOLON採用で快適性が向上した8世代目

