PHANTOM O3 100 vs Blade 98 (16x19) V9 徹底比較
Prince PHANTOM O3 100(2024年)と Wilson Blade 98 (16x19) V9(2024年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in面広め | 98 sq.in面小さめ |
|---|---|---|
| 重量 | 310g重め | 305g軽め |
| バランス | 310mm | — |
| ストリングパターン | 16x18 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 9件 | 10件 |
PHANTOM O3 100 の特徴
- シャフト16.5mmの超極薄フレーム+O3ポートの競技系スピンモデル
- TeXtreme×ZYLON搭載でホールド感と剛性が向上した2025年モデル。O3特有の違和感は薄くなったとの声
- 310gでも「300gより軽く感じる」と評される別格の振り抜き(空気抵抗の少なさ)
- スピン8.5〜9点の回転特化。低弾道・飛び抑えめで「振っていく」人向け、面の強いたわみを気に入るかが分かれ目
Blade 98 (16x19) V9 の特徴
- プロ使用率No.1シリーズの定番コントロール系
- 「振る人のためのラケット」— 低弾道のパワーショットが持ち味
- ソフトな打ち心地とバウンド後のノビの出しやすさが特徴
- 使い手の技量を試される上級者向けとの評価

