PHANTOM O3 100 vs RF 01 徹底比較
Prince PHANTOM O3 100(2025年)と Wilson RF 01(2024年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。
| ヘッドサイズ | 100 sq.in面広め | 98 sq.in面小さめ |
|---|---|---|
| 重量 | 310g重め | 300g軽め |
| バランス | 310mm | — |
| ストリングパターン | 16x18 | 16x19 |
| 全長 | 27in | 27in |
| レビュー数 | 8件 | 8件 |
PHANTOM O3 100 の特徴
- シャフト16.5mmの超極薄フレーム+O3ポートの競技系スピンモデル
- TeXtreme×ZYLON搭載でホールド感と剛性が向上した2025年モデル。O3特有の違和感は薄くなったとの声
- 310gでも「300gより軽く感じる」と評される別格の振り抜き(空気抵抗の少なさ)
- スピン8.5〜9点の回転特化。低弾道・飛び抑えめで「振っていく」人向け、面の強いたわみを気に入るかが分かれ目
RF 01 の特徴
- フェデラーが自身と次世代のために開発した完全新作
- 空気抵抗を極限まで抑えたSABRフレームで抜群の振り抜き
- 中厚ながら硬派な打感で球離れ早め。低弾道フラットの球速とバウンド後の伸びはトップクラスとの評
- はまれば「理不尽な火力」だが賛否が分かれる癖あり。柔らかさ・球持ち・スピン重視の人には不向きとの声

