
画像出典: メーカー公式サイト
CX200
コントロール系(編集部の分類)
| ヘッドサイズ | 98 sq.in |
|---|---|
| 重量(フレーム) | 305g |
| バランス | 315mm |
| ストリングパターン | 16x19 |
| 全長 | 27in |
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
特徴まとめ
- 性能バランスの良いソフトなコントロール系
- 球持ちの良さが特徴の98インチ
※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。
みんなのレビュー・インプレ9件(出典リンク付き)
- ブログ・サイトテニスタイガーの部屋 さん
性能バランスの良いソフトなコントロール系。球持ちの良さが特徴的な98インチと評価。
ダンロップ CX200 2024 2025 インプレ 評価 感想レビュー ソフトなコントロール系この記事を読む(テニスタイガーの部屋 さん) ↗ - YouTubeぬいさんぽ/NUI-SANPO さん
新生CX200シリーズの登場回。前作よりコントロール性と打球感を重視した「飛ばない仕様」になったという解説の一方、実際に打つと前作よりパワーとスピン量が増えていて「だいぶ飛ぶかも」という率直な感想も述べています。コントロール系のシリーズとしての性格は保たれているとの評価です。
【2024最新ラケットインプレ】ボックスラケットの新境地!新生CX200シリーズが遂に登場!ダンロップ〈ぬいさんぽテニス(Tennis)〉この動画を見る(ぬいさんぽ/NUI-SANPO さん) ↗ - YouTubeTennisProShop LAFINO さん
定番スペックCX200の初打ち。柔らかいボックスフレームらしい打感の柔らかさが非常に分かりやすく、そのうえでしっかり当たったときにはパワーがロスしない、という組み合わせが良かったという評価です。中厚のようなパワーではないと断った上で、前作と比べて圧倒的に良くなったと述べています。
【Fukky'sインプレ】ダンロップ 定番スペック『CX200』(2024年モデル)初打ち!!この動画を見る(TennisProShop LAFINO さん) ↗ - YouTubeアドブロ [ADBL.] さん
CXシリーズ2024年モデル全スペック(200/400/TOUR)の打ち比べ回。CX200は柔らかさがありつつ打ち応えもあるが、パワーは不足気味という評価。弾きを生かして飛ばすタイプではなく、振り回して飛ばしていく方が軽さのメリットが出るとのこと。18x20と比べるとたわみ感・柔らかさ・食いつきがあり、回転の調整がしやすいと述べています。
【全スペック打ち比べ!】DULOP CXシリーズ 2024年モデルを全部打ってインプレしました。ダンロップCX200/400/TOURこの動画を見る(アドブロ [ADBL.] さん) ↗ - YouTubeテニスタイガー さん
打感の柔らかさ8〜8.5点でかなり柔らかく、適度なしなりで振動・衝撃が少ない快適な打ち心地という評価。球離れはややゆっくりで、たわみでボールをホールドする部類とのこと。飛ばしやすさは7.5点で反発力は標準的、「飛びすぎず飛ばなすぎず」。もう少しパワーが欲しいならCX400系を、という案内も添えています。
ダンロップ CX200 2024 打ってみたレビュー/インプレ!&おすすめガット6選【DUNLOP CX200】この動画を見る(テニスタイガー さん) ↗ - YouTubeアドブロ [ADBL.] さん
CX400ツアーとの比較を交えた短評。どちらも柔らかいが、CX200は柔らかさの中に球離れの良さがあるという評価。前作より回転量や弾道の高低の調整がしやすくなり、飛び自体はCX400ツアーより若干控えめとのこと。回転をかけてラケットのパワーも生かしつつコートに収める、という使い方に向くと整理しています。
【DUNLOP】CX200(2024)を薄口レビュー/インプレ!この動画を見る(アドブロ [ADBL.] さん) ↗ - YouTubeRackets & Runners さん
「2024年最高のコントロールラケットの一つ」という評価。パワーグリッド・ストリングテック・プラスに加えてフレームの安定化技術が投入されており、それが打感の硬質さ(ソリッド感)につながっているという解説です。各社の安定化技術を比較しながら、CX200の位置づけを整理した回です。
The 2024 Dunlop CX 200 is one of the BEST control rackets!! Dunlop CX 200 Review | Rackets & Runnersこの動画を見る(Rackets & Runners さん) ↗ - YouTubeテニスタイガー さん
CX400ツアーとの徹底比較回。どちらもかなり柔らかい打感だが、CX400ツアーはたわみで柔らかいのに対し、CX200は適度なしなりとたわみで柔らかいという違いを整理。CX200の方がフレームがしなるぶんホールド感が強く、球離れもややゆっくりとのこと。反発力はCX200が適度でCX400ツアーの方が飛ぶという評価です。
ダンロップ CX400ツアーとCX200を徹底比較【DUNLOP CX 2024】この動画を見る(テニスタイガー さん) ↗ - YouTubeTennisShopラケットワールド さん
ラケットワールド梅田による試打レポート。「シン・ボックスフレーム」という今作のコンセプトを軸に、ショップ店長の視点でCX200 2024を試しています。
ダンロップ:cx200(2024)試打レポート〜ラケットワールド梅田〜この動画を見る(TennisShopラケットワールド さん) ↗
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仲間の評価・コメント
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