
画像出典: メーカー公式サイト
CX200 Tour (18x20)
コントロール系(編集部の分類)
| ヘッドサイズ | 95 sq.in |
|---|---|
| 重量(フレーム) | 315g |
| バランス | 310mm |
| ストリングパターン | 18x20 |
| 全長 | 27in |
スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年9月4日(毎朝、新着を確認しています)
みんなのレビュー・インプレ5件(出典リンク付き)
- YouTubeあさけんテニスチャンネル さん
飛びも弾きもやや控えめ、スピン・スライスは並、ホールド感はある方で打感は並〜やや柔らかめという評価。ラケット自体の柔らかさを感じつつ、18x20の細かいパターンのおかげでボールを潰しやすいのが持ち味とのこと。ボレーは飛び控えめで面の安定感は並。柔らかさを感じながらコントロールも求める人向けとまとめています。
【いかついラケット】2024 CX200Tour 18x20【ラケットインプレ】この動画を見る(あさけんテニスチャンネル さん) ↗ - YouTubeアドブロ [ADBL.] さん
CXシリーズ7本を同条件で打ち比べた回。18x20は重く小さく薄くパターンも細かいという明確なハードスペックで、フレームのしなりはあるものの18x20がガッチリ受け止めてパワーロスが少なく、まっすぐ打つだけなら16x19より推進力が出るとのこと。反面、回転をかけたり弾道を上げるのは難しく、ボレーでも「板っぽさ」が出てかなりシビア。一般プレーヤー向きではないと明言しています。
【全スペック打ち比べ!】DULOP CXシリーズ 2024年モデルを全部打ってインプレしました。ダンロップCX200/400/TOURこの動画を見る(アドブロ [ADBL.] さん) ↗ - YouTubeテニスタイガー さん
CX400ツアーとCX200を徹底比較した回。CX200系は適度なしなりとたわみで柔らかく、CX400ツアーより少しフレームがしなるぶんホールド感が強いという整理。球離れもややゆっくりです。両機種とも前作と比べてしなり感とホールド感が減った代わりにたわみ量が増え、弾く感じになったと評価しています。
ダンロップ CX400ツアーとCX200を徹底比較【DUNLOP CX 2024】この動画を見る(テニスタイガー さん) ↗ - YouTubeSolow Sports さん
しなやかなポリエステル粒子でフレームを柔らかくし、サーモコアと組み合わせてコントロールを保っているという解説。98インチ、重めの未装着重量、7ポイントヘッドライト、剛性66というハードスペックです。18x20のクロスによる締まった打ち味とフィーリングを評価しています。
Dunlop CX 200 Tour 18x20 2024 Tennis Racket Reviewこの動画を見る(Solow Sports さん) ↗ - YouTubeぬいさんぽ/NUI-SANPO さん
CX200 Tour (18x20)の試打インプレ動画。
【2024最新ラケットインプレ】ボックスラケットの新境地!新生CX200シリーズが遂に登場!ダンロップ〈ぬいさんぽテニス(Tennis)〉この動画を見る(ぬいさんぽ/NUI-SANPO さん) ↗
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