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Dunlop FX500 Tour の商品画像(メーカー公式サイトより)

画像出典: メーカー公式サイト

DunlopFXシリーズ ・ 2026年モデル

FX500 Tour

パワー系(編集部の分類)

ヘッドサイズ98 sq.in
重量(フレーム)305g
バランス315mm
ストリングパターン16x19
全長27in

スペックはメーカー公式値を基準に整理。「—」は公式値確認中の項目です。
データ最終更新: 2026年10月4日(毎朝、新着を確認しています)

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特徴まとめ

  • スピード&コントロール系の98インチ

※下記の出典付きレビューを総括した編集部まとめです。

みんなのレビュー・インプレ9件(出典リンク付き)

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ストリングとの相性

レビューの中でストリングの組み合わせに触れられていた内容を抜き出しています。

  • FX500 TOUR自体が球速とバウンド後の伸びを出しやすいので、スピードと伸びに特化したこのポリと組み合わせると超攻撃的なセッティングになる。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • ALU POWERより打感は少し硬めだが反発力が強く回転のかかりが良い。厚く当てて強打すると相手コートのラインでグッと落ちる伸びのあるスピンショットになるので、ハードヒットしたい方に合う。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 玉持ちがよく弾道を抑えられるポリ。球速や伸びはALU POWERやRPM BLASTに譲るが、直線的なスピードボールのコントロール性能を上げたいときにぴったり。ソフトなコントロール系を使いたいポリユーザー向け。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 少ない力で強力かつ高速なショットを飛ばせるナチュラル。FX500 TOURと組み合わせれば球速と伸びを最大限に引き出せる。ポリ単体では打感が硬く感じるときは、縦をポリにしてこちらを横に張るハイブリッドにするとソフトさを保ったままスピードと伸びを強化できる。

    出典: テニスタイガー さん ↗
  • 超柔らかく軽い打感で反発力と回転のかかりもよいナイロン。体への負担を極力減らしたい場合におすすめで、40ポンドほどの緩めに張ると非常に快適な打感になる。1.30mm版は少し硬めで飛び控えめな分アウトしにくく、耐久性とテンション維持も優れる。

    出典: テニスタイガー さん ↗
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