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AXIS 98 vs SX300 徹底比較

Diadem AXIS 98(2025年)と Dunlop SX300(2025年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ98 sq.in面小さめ100 sq.in面広め
重量305g重め300g軽め
バランス315mm320mm
ストリングパターン16x2016x19
全長27in27in
レビュー数512

AXIS 98 の特徴

  • ダイアデムのスピンラインAXISの98インチ/305g・16x20。スピンラケットを名乗るが、98インチの中では回転量そのものはそこそこで、そのぶんコントロール性が高いという評価
  • 打球感はやや柔らかく「柔らかくて飛ばない」タイプ。パワーで飛ばすのではなく、振り抜きの良さでスピンをかけていく性格だとアドブロさんは整理している
  • 面の安定感と振動の少なさを挙げる声が複数。「自分のパワーでは使いきれないのではと思うほど面が安定していて、振動も少ない」という評価もある
  • ピュアアエロ98と比較して語られることが多い。カタログスペックが近いのは旧型のアエロ98だが、使用感が似ていると感じるのは現行(2026)のアエロ98のほうだという指摘がある

SX300 の特徴

  • スピン特化で回転が非常にかけやすく、打球は急降下してハネやすい
  • 柔らかい打感でスピン系ショットで相手を翻弄したい人向け

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