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ACROSTRIKE 305 vs Blade 98 (16x19) V10 徹底比較

Mizuno ACROSTRIKE 305(2026年)と Wilson Blade 98 (16x19) V10(2026年)のスペックと特徴を横並びで比較。各ラケットの詳細ページでは出典付きレビューとみんなの星評価も見られます。

ヘッドサイズ98 sq.in98 sq.in
重量305g305g
バランス325mm320mm
ストリングパターン16x19
全長27in27in
レビュー数310

ACROSTRIKE 305 の特徴

  • 2026年2月デビューのミズノ初コントロール系シリーズ
  • 「狙った所にスピンの利いたスピードボールを打ち込む」がコンセプト
  • 新技術デュアルスプリング(柔らかさ×反発)+4WP(スナップバック促進)を搭載
  • スイングスピードの速い競技者向けの98インチ

Blade 98 (16x19) V10 の特徴

  • 新モールドで面ブレが減り安定感がアップ。パワー感は前作と近く、移行しやすい正常進化
  • 「ブレードでしか味わえない」コントロール感とパワー感。ストロークでガンガン打ち抜くコントロール系
  • 発色の良いグリーンの質感は現物がかなり良いとの声
  • 98は16x19/18x20の2仕様に加えスピン仕様の98Sも展開
  • 弾いて飛ぶのではなく「押して飛ばせる」タイプで、しなって乗る打球感はV9より際立つという声も。着弾後の伸びが速く、受ける側が振り遅れると感じる場面があったと報告されている

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