ともやんテニスch さんのレビュー掲載一覧
当サイトでは、ともやんテニスch さんのレビュー32件を、出典元へのリンク付きで紹介しています。要約は内容をお伝えするための短いもので、 詳しい内容は必ず元の動画・記事をご覧いただくようご案内しています。
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ラケット(26件)
- Babolat Pure Aero 98
EZONE 98との比較。ピュアアエロ98は弾道が上がりやすく、回転を積極的にかける打ち方でこそ生きる回転特化型と分析。両手バックハンドはEZONE 98より打ちやすいという評価だった。
出典: 【プロ使用率急上昇】EZONE98&ピュアアエロ98最強2機種比較してみた!【テニス】 ↗ - Babolat Pure Aero 98
VCORE 98・DEFYER 98 Pro との98インチ3本でスピン性能を比べた回。3本の中で「スピンがかかっている」と一般にイメージする高い弾道を一番打てていたのがピュアアエロ98だったとのこと。自分でスピンの量や高さをコントロールしやすく、自然に回転がかかる感覚が強いと述べています。一方で飛びがあるぶんコントロールはしにくく感じ、ストリングやテンションでカバーできるだろうとも話しています。サーブはスピンサーブ向きで、スライスサーブでは飛びすぎてチャンスボールになりそうとのこと。ラリーの中で回転量を一番感じたのはVCORE 98で、ピュアアエロ98はその次という順でした。
出典: スピン最強ラケットを探せ!VCORE&ピュアアエロ&DEFYER【テニス】 ↗ - HEAD Boom MP
ブーンMPとプロを打ち比べ。MPの方が明確に飛び、プロは飛ばない。MPはヘッドがかなり重く感じ、いつもの感覚で振ると振り遅れ気味になるのに対し、プロはヘッドが軽く感じたとバランスの違いを指摘。
出典: すべての人が使える大人気機種BOOMの新型打ってみた!【テニス】 ↗ - HEAD Boom Pro
MPとProを打ち比べ。Proはフラット系で捉えた方が良さが出るタイプで、先の方で当てると硬く感じてボールが飛ばないと指摘。ボレーは一瞬持って運ぶホールド感があり、スライスを乗せていく人にはMPより合うとのこと。サーブは勝手に回転がかからないぶん自分で調整しやすいが、「バランスが良いとも中途半端とも言える」という率直な評価だった。
出典: すべての人が使える大人気機種BOOMの新型打ってみた!【テニス】 ↗ - HEAD Extreme MP
新作3機種(MP/Pro/MP XL)をともやんさん・MJさんが打ち比べ。MPは飛び・回転・操作性の「いいとこ取り」で食いつきもあり一番バランスが良いと結論。Proは弾きが良い反面飛びが物足りず「試合で使うならMPを選ぶ」と明言。新登場の27.5インチMP XLはパワーが出るが慣れが必要という感想。
出典: 【ロング登場】エクストリームの新作打ってみた!【テニス】 ↗ - HEAD Extreme MP XL
27.5インチの長尺スペック。とにかくよく飛ぶ一方、いつも通りの握りだと暴れるため指1本分短く持つと打ちやすかったとのこと。巻きつけるように振ると強い回転がかかるため、自分からガッと振っていく人向け。サーブは打点がずれるので修正が必要と指摘している。
出典: 【ロング登場】エクストリームの新作打ってみた!【テニス】 ↗ - HEAD Extreme Pro
MP・MP XLと打ち比べ。Proは弾きが良くパーンと飛ぶ一方、思ったほど食いつかず「乗る」感覚で軌道は上がりすぎないと評価。バランス315mmのため自分から力を伝える必要があり、MPほどの打ちやすさは感じなかったという率直な感想が語られている。
出典: 【ロング登場】エクストリームの新作打ってみた!【テニス】 ↗ - HEAD Speed MP
新旧のスピードMP/プロを同条件で打ち比べ。「正直、旧作の方がマイルド」で球持ちが長く、新作は打球音が高く弾きが強い=フレーム剛性が上がったと分析。その分、面のブレの少なさとコントロール性能は新作が上回るとの結論。MP・プロで同じ傾向とのこと。
出典: 新型VS旧型スピード徹底比較レビュー【テニス】 ↗ - HEAD Speed Pro
新作と旧作のSpeed Pro・MPを同条件で打ち比べた動画。新作はフレーム剛性が上がって弾きが良くなり、面ブレが減ってコントロール性能とスイートスポットが向上、ボレーは明確にしやすくなったと評価。一方で打球感は旧作の方がマイルドで乗っている時間が長く、「同じラケットでテンションをだいぶ落としたような感覚」との表現も。MPは新作が好みだがProは好みが分かれる、旧作Proの食いつきに感動していた人には物足りないかもしれないという結論だった。
出典: 新型VS旧型スピード徹底比較レビュー【テニス】 ↗ - HEAD Speed Pro
新型スピードの全機種レビュー。305gのPROは安定感が増しているという評価で、「スピードの何が好きかというとこの打球感」「マイルドにグッと掴んで飛ばしてくれる感覚だけは変わっていない」と、シリーズを通じた一貫性を評価しています。前作あたりからマイルド感が増し、飛びも良くなってきたとのこと。
出典: 新型スピード全機種レビューしてみた/待望の新スペックTOUR登場【テニス】 ↗ - HEAD Speed Tour
待望の新スペックTOUR(97インチ・305g/バランス315mm)をともやんさん・MJさんが試打。「97の面にしてはボレーがしやすく万能」「振ればスピンもかかり叩ける、3機種で一番バランスが取れている」と高評価で、ある程度振れるプレーヤーに勧める内容。スピード伝統のマイルドな打球感は今作も健在。
出典: 新型スピード全機種レビューしてみた/待望の新スペックTOUR登場【テニス】 ↗ - Prince PHANTOM 100
ファントム100とO3 100を打ち比べ。振り抜きが良く「振り遅れる気がしない」、ストロークもボレーもしやすい「ほんまにオールラウンド」と高評価で、ともやんさん以上にMJさんが久々に感動したと語る回。弾道は上がりにくく低めに飛ぶため、スピンで高さを出すタイプはフラット要素を増やすと合うとの分析。
出典: 【驚愕の振り抜き】新ファントムシリーズ打ってみた!【テニス】 ↗ - Prince PHANTOM O3 100
無印ファントム100との打ち比べ回。O3はスピン系・スライス系のショットで特に感動したと評価し、サーブでもスピンがよく跳ねる。ストロークでは弾道が低めに出やすいため、フラット寄りに調整すると合うという感想。無印よりしなりを感じる打球感との比較も。
出典: 【驚愕の振り抜き】新ファントムシリーズ打ってみた!【テニス】 ↗ - Wilson DEFYER 98 Pro V1
以前レビューしたPYTHONの色違い(初期ロットは「REDLINE」表記で、後にディファイアの名称になる)で中身は同じ、と紹介したうえで、4Gを張って2人で試打した回。1人は16×20のぶん飛びが控えめになり、ヘッドの重さで振り抜きが出てこないと指摘。もう1人は逆に飛びが抑えめだからこそ振っていけるのが良いとし、振りやすさとサーブのコントロール、ボールを潰せる打感を評価しています。ボレーは狙いやすいがスイートスポットを外すと飛ばない点は共通の見方。飛距離が欲しい人には16×19・300gの100の方を薦めています。
出典: 話題のディファイア打ってみたら2人の意見が真っ二つに割れました【テニス】 ↗ - Wilson DEFYER 98 Pro V1
ピュアアエロ98・VCORE 98 との98インチ3本でスピン性能を比べた回。回転をかけに行くと音は出るものの弾道が浅くなり、「これは本当に飛ばない」と飛びの控えめさを繰り返し挙げています。スピンをかけに行くよりも、打っていくほうが合うタイプだという整理です。ボレーもこの3本の中では飛びが控えめに感じたとのこと。サーブはフラットでは勢いが出る一方、回転をかけたときにもう少し飛んでほしいと感じたと述べています。ラリーで回転量を感じた順では3本中の最後でしたが、あくまでこの3本を比べた場合の相対評価だと断っています。
出典: スピン最強ラケットを探せ!VCORE&ピュアアエロ&DEFYER【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 100
シリーズ横断の試打で、100は「安定していて楽に飛ぶ万能モデル」と評価。今作の中で一番回転がかかり打感も柔らかいとし、新素材ミノロン・フレーム厚アップ・逆R製法の拡張によるスイートスポット拡大などの変更点も解説。
出典: 【大人気モデル】新型EZONEが打ってみたら神ラケすぎた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 100
新旧比較で、新作は明らかに柔らかくたわむ打感になり、スイートスポットが上に広がってスピン系の打球が収まりやすくなったと評価。旧作は「カン」と硬めで弾道低め。ボレーは旧作のカチッと感が好み(MJさん)と、新作の柔らかさでも打ちやすい(ともやんさん)で好みが分かれた。
出典: EZONE新旧比較したら進化がヤバすぎた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 100
新型VCOREとの比較の中で、EZONEはコントロールのしやすさが強みで、特に100は「もっと楽で扱いやすい」と言及。フラット系で打ちにいく場面での打ちやすさを評価。
出典: 新型VCOREとEZONE比較してみたらMJが変更を即決!?【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 100 Tour
今作からラインナップに加わった100ツアー(310g・バランス315mm)を試打。ツアー系スペックながら打ちにくさはなく、よく飛んで打ちやすいと評価。100の安定感をさらに求める人向けの位置づけとして紹介。
出典: 【大人気モデル】新型EZONEが打ってみたら神ラケすぎた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 98
普段98を使うMJさんが新作シリーズを試打。持ち替えても違和感がなく劇的な変化はないが、しなりと柔らかさが増し、前作の「カーン」という高い打球音が消えたと評価。トップ側に伸びたスイートスポットや新素材ミノロンなど、今作の変更点も解説。
出典: 【大人気モデル】新型EZONEが打ってみたら神ラケすぎた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 98
ピュアアエロ98との比較。EZONE 98は潰していくフラット系・上から叩く打ち方に合い、弾道の高さや回転量を自分で調整するタイプと分析。片手スライスはEZONEの方が打ちやすい一方、MJさんは両手バックハンドはピュアアエロ98の方が打ちやすいと評価。日本人プロの使用が多い点にも言及。
出典: 【プロ使用率急上昇】EZONE98&ピュアアエロ98最強2機種比較してみた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 98
新旧のEZONEを打ち比べ。新作は「めちゃくちゃ柔らかい」(しなりというよりたわみ)、旧作は「カン」と硬めで弾道低め。スイートスポットが上に広がってスピン量が増え、球持ちが長くなってもコントロールは悪化していないと評価。旧作のカチッとした打感が好みという意見も紹介。
出典: EZONE新旧比較したら進化がヤバすぎた!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 98
新作98への移行を決めたMJさんが、同条件でストリング3種(ポリツアープロ/レブ/ストライク)を張り比べ。MJさんはプロが自然でコントロール性が高い本命、ともやんさんは飛び・スピン量で上回るレブ推しという結論で、新作EZONEのセッティングの指針になる内容。
出典: 【本日発売】新型EZONEベストセッティングはこれだ!【テニス】 ↗ - Yonex EZONE 98
新型VCOREとの打ち比べ。EZONE 98を使うMJさんが試打し、EZONEはフラット系で打ちにいくときに打ちやすく、コントロールのしやすさが持ち味と評価。一方VCOREは弾道・スピン量・深さで上回り、ラリー相手のともやんさんがVCOREへの変更を勧めるほど差が出たとのこと。
出典: 新型VCOREとEZONE比較してみたらMJが変更を即決!?【テニス】 ↗ - Yonex PERCEPT 100
パーセプトシリーズを徹底試打した回。しなりによって面の安定感とホールド感、何より球持ちが良くなったのがこのシリーズのコンセプトだという評価です。ホールド感と球持ち感を味わいたい人には100または100Dを勧めており、ホールドしてコントロールするタイプのラケットだとまとめています。
出典: 【ヨネックス新シリーズ】PERCEPT(パーセプト)徹底試打してみた!【テニス】 ↗ - Yonex VCORE 98
ピュアアエロ98・DEFYER 98 Pro との98インチ3本でスピン性能を比べた回。引っかかりを一番感じたのがVCORE 98で、「勝手にかかる」「思ったより打球が落ちて、これも入るのかとなる」と評しています。振り抜きが良く打ちやすいぶん回転をかけやすく、ラリーの中で実際に一番スピンがかかっていると感じたのもこの1本だったとのこと。飛び・コントロール・スピンのバランスが取れており、45ポンド程度の普通のテンションでもまとまるとして、3本の総合では一番良いとまとめています。サーブはフラットのコントロールがしやすく、スライスサーブはしっかり沈むという評価です。ボレーも3本の中では一番やりやすかったとのこと。
出典: スピン最強ラケットを探せ!VCORE&ピュアアエロ&DEFYER【テニス】 ↗
ストリング(6件)
- HEAD LYNX TOUR
発売前のリンクスツアーを試した回。角張った断面なのでスピンがかかりやすいのではないか、という予想から入り、実際に打って回転のかかりと硬さ・柔らかさを確かめています。未発売品の先行チェックという位置づけの回です。
出典: 【リンクスツアー!】未発売のガット打ってみた!【テニス】 ↗ - Tecnifibre ICE CODE
発売直前の本音レビュー。「簡単に言うとむちゃくちゃ飛ぶ」というのが第一印象で、普段アルパワーや4Gなど硬めを張っている自分にはかなり柔らかめに感じたとのこと。ボールを飛ばしたい人には良い選択で、弾き方が良いので厚い当たりにも向くと述べています。
出典: 【6月15日発売】テクニファイバーのニューガット!アイスコード 本音レビュー!【テニス】 ↗ - Yonex POLYTOUR PRO
新型EZONE 98に3種のポリを同テンションで張り比べ。長年ポリツアープロを使うMJさんは、特徴がない=自然体で一番しっくりくると評価。打球感とコントロール性能で上回り、結局安心できる本命という結論。
出典: 【本日発売】新型EZONEベストセッティングはこれだ!【テニス】 ↗ - Yonex POLYTOUR REV
打ち比べを交えたインプレ。スピン系のポリでありながら柔らかく感じられ、回転も非常によくかかってくれたという評価です。「ポリエステルでも柔らかいものが好き」という好みを前提に、食いつき・スピンのすべてでしっかりした性能を持つと述べています。
出典: 【最強のガット登場!?】ポリツアーレブ打ってみた!【テニス】 ↗ - Yonex POLYTOUR REV
新型EZONE 98での3種張り比べで、レブは飛び・柔らかさ・スピン量でポリツアープロを上回る攻撃的なストリングという評価。ともやんさんは「レブ一択」と絶賛、MJさんも攻撃的な選択肢として好評価。ただしタメを作れる人向けで、たまに抜ける感覚もあるとのこと。
出典: 【本日発売】新型EZONEベストセッティングはこれだ!【テニス】 ↗ - Yonex POLYTOUR STRIKE
新型EZONE 98での3種張り比べ。ストライクは打球感自体は良くテンションを落とせば打ちやすいが、プロ・レブに比べると飛びが控えめでボールがやや失速気味に感じたという評価。
出典: 【本日発売】新型EZONEベストセッティングはこれだ!【テニス】 ↗